2014年04月02日

小籔の作詞したこの「プリン」っていう歌。

すごくいいなぁって思った。



彼のいつもの少し歪んだ目線からはちょっと想像できない。

というか、そういった彼の感性は出てるんだけど、

その中でも素直に綴った詩という感じが素敵。




彼が二十歳の時のお母さんをなくして、

その時のことを歌にしたんだけど。




彼にとっての一番の味方だったのかもしれないね。

なんとも言えない気持ちになる。




親孝行って、どういうことなのかなあ。

親が生きてるっていうことは、

それだけでも有り難いことだし、

子は何か出来る事があるのかを考えることは

とても意味があるのかもしれない。




失う前に気づくことは難しいけど、

彼の歌詞からは何かグッと伝わってくるものがあった。



こやぶかずとよ。プリン。↓


いいともの最終化のローラのスピーチ。

あれは泣けるやん(T_T)




ローラって、なんか掴めないんだけど、

根っこの部分はすごく素直の子なんだなぁって

改めて感じたな。




だからみんなが笑ってくれるんだよね。

タモさんにもタメ口だけど、

それでも何か伝わってくるものがあるんだろうね。




ローラ、これからもどんどん活躍してね。

歌手としてのローラも大好きよ♪ ↓




こちらはローラのファッション本です。↓


相変わらず小籔は口が悪いなぁ。

切り口がまたゆがんでる所がおもろい。




今回もまた、周りが気を使うほどの毒舌ぶり。

誰のこと言ったのかネットで話題になってるね。




後輩じゃない気がするなぁ。

あのまわりのリアクションだと。




大物の芸人さん、大先輩の人なんだろうね。きっと。

小籔さん、東京で徐々に売れ出してるね♪




小籔劇場です。CD出してます。

なかなか評判の一曲です。こやぶかずとよ。プリン。 ↓






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